INZONE:家庭用ゲームマシンから、ゲーミングPC、eスポーツまで、ゲームを愛するすべての人のためのゲーミングギアブランド「INZONE(インゾーン)」のコミュニケーションデザイン
Torchlight:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントの次世代ビジュアライゼーション施設「Torchlight(トーチライト)」のコミュニケーションデザイン
AITRIOS:様々なセンサーを活用したソリューションの開発・導入を効率的に行うことができるプラットフォーム「AITRIOS(アイトリオス)」のコミュニケーションデザイン
misho:デザインの外販事業として制作した「河内晩柑(misho:みしょう)」というかんきつのコミュニケーションデザイン
Sony Music Publishing:ソニーグループの音楽出版事業のコミュニケーションデザイン
Sony's Motion Logo:社内外のクリエイターと共に創り、グループ各社の多様な映像コンテンツに無限のバリエーションで調和するソニーのモーションロゴのデザイン
aibo:自律型エンタテインメントロボット"aibo(アイボ)"のコミュニケーションデザイン
Sony's People Philosophy:ソニーの人材理念"Special You, Diverse Sony"という言葉のデザイン及びビジュアル制作
Sense the Wonder:ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社のコーポレートスローガン「Sense the Wonder(センス・ザ・ワンダー)」の策定とコミュニケーションデザイン
経営方針説明会:会全体の演出及びビジュアルの制作
Sony Bank Wallet:ソニー銀行のデビットカードのデザイン
CES:米国ネバダ州ラスベガスにて開催されるエレクトロニクスの見本市「CES®」のソニーブース全体の空間デザイン
ソニーシティみなとみらい:みなとみらいにあるソニーのオフィス空間のデザイン
オリジナルブレンドマテリアル:本質的な素材循環を実現すべく開発した紙素材「オリジナルブレンドマテリアル」を活用したパッケージのデザイン
XYN (ジン):空間コンテンツ制作の支援を行うソフトウェア・ハードウェアが統合されたソリューション群のロゴデザイン
次に、生活を豊かにする製品をデザインしたプロジェクトの紹介です。
BRAVIA X95L:眩いほどの輝きと引き締まった黒を両立し、圧倒的なコントラスト表現を可能にした4K液晶テレビのプロダクトデザイン
空間再現ディスプレイ:実在感のある立体映像(3DCG)を、裸眼のまま見ることのできるディスプレイのプロダクトデザイン
LinkBuds:耳を塞がない新開発のリング型ドライバーにより、オンラインの音とリアルの音とをつなぐヘッドホンのプロダクトデザイン
HT-AX7:好きな場所で、好きなスタイルで立体音響の空間を楽しめる、完全ワイヤレスのポータブルシアターシステムのプロダクトデザイン
FX3:本格的なシネマの映像をより自由に撮影したいクリエイターの創作意欲に応えるレンズ交換式デジタルカメラのプロダクトデザイン
VlogCam:Vlogなどの動画撮影に特化したカメラシリーズのプロダクトデザイン
PlayStation®5:「Play Has No Limits - 遊びの限界を超える」をテーマに、世界中のゲームプレイヤーに次世代のゲーム体験を提供するために開発されたコンソールゲーム機のプロダクトデザイン
Access™ controller:プレイヤーの多様なニーズに合わせてカスタマイズできるアクセシビリティコントローラーキットのプロダクトデザイン
VISION-S Prototype:安全・安心に始まり快適さやエンタテインメントなどモビリティにおける新たな感動を追及するコンセプトカーのプロダクトデザイン
poiq:ユーザーの興味や関心に沿った知識を対話に活用することでより充実したコミュニケーションを図れるようになる特徴を持ったエンタテインメントロボットのプロダクトデザイン
INTO SIGHT展:「ロンドンデザインフェスティバル 2022」や「札幌国際芸術祭2024」に出展した、リアルとバーチャルの世界を融合させた新たなメディアプラットフォームの実験的な展示
Nature Resonance展:「デザイン深圳2023」に出展した、人と自然の相互依存や、目に見えないエネルギーの変換と循環に関するストーリーの展示。
CREATE MORE FUN展:2024年の「3daysofdesign」「DESIGNART TOKYO」に出展した、CMF(Color, Material, Finish:色、素材、仕上げ)の可能性をフィジカルとデジタルの両面から探求する展示
Ginza Sony Park: 「街に開かれた施設」をコンセプトに、東京・銀座で50年以上にわたって続いたソニービルを建て替えるプロジェクトの最終形。多用なクリエイターと共に共創しました。
Creative Entertainment Vision:10年後のソニーのありたい姿を描いた長期ビジョン。策定にはデザイナーたちも携わりました。